DXプロジェクトを、止めない。
社内リソース不足・ベンダー管理・要件定義の課題を解決し、
経験豊富なPMがプロジェクト推進を全面的に担います。
DXプロジェクトを推進したいが、専任のPMやPMOを置けるリソースがなく、担当者が兼務で疲弊している。
複数のベンダーが関わる中で責任範囲が曖昧になり、コミュニケーションロスや品質問題が発生している。
スケジュール遅延・仕様変更の連発・予算超過が重なり、プロジェクト全体が膠着・停滞してしまっている。
スケジュール管理・タスク整理・進捗報告・リスク管理を一手に担い、プロジェクトを前進させ続けます。
要件定義の精度を高め、開発物の品質を担保。ベンダーへの指示・フィードバックを適切に行います。
複数ベンダーの調整・経営層や現場へのコミュニケーション設計・意思決定の場の設定を担います。
PMO型
進捗・課題・リスクの管理、定例会議の設計・運営、経営への報告を担い、プロジェクト全体を見通せる状態を作ります。
稼働目安:週1〜2日相当 形態:月額(3ヶ月〜)
成果物:課題・リスク管理表/会議体設計/経営報告資料
ハンズオン型
要件定義・ベンダー折衝・品質判断まで、PMそのものとしてプロジェクトの中で手を動かします。停滞案件の立て直しに向く形です。
稼働目安:週2〜3日相当 形態:月額(稼働に応じて)
成果物:要件定義書/ベンダー評価/引き継ぎ可能な推進体制
私たちのPMは、管理業務の多くをAIで自動化しながら進めます。人が判断に集中できる体制を作ることも、支援の一部です。導入したAIの使い方は貴社チームにも引き継ぎます。
会議の録音から議事録・決定事項・宿題を自動生成。「議事録を書く時間」をゼロに近づけ、決まったことが流れない仕組みを作ります。
議事録・チャット・課題表をAIが横断的に読み、放置されている課題や兆候のあるリスクを洗い出して、対処が遅れる前に俎上に載せます。
週次・月次の経営向け報告資料をAIで下書きし、PMは中身の判断とメッセージに集中。報告作成の工数を大幅に圧縮します。
複数ベンダーの提案・見積をAIで構造化して比較し、抜けている前提・過剰な工数を可視化。交渉の材料を短時間で揃えます。
PMでのAI活用を学びたいチームには 「プロジェクトマネジメントでのAI活用研修」 もご用意しています。
プロジェクトの目的・スコープ・現在の進捗・課題・関係者をヒアリングし、現状を正確に整理します。
特定した課題を重要度・緊急度で分類し、プロジェクトを立て直すための具体的なアクションプランを策定します。
日々のタスク管理・ベンダー折衝・ステークホルダーへの定期報告など、PMとしての実務を遂行します。
プロジェクト完了後は社内担当者への引き継ぎを丁寧に実施。希望に応じて社内PM人材の育成も支援します。
「プロジェクトが止まっている」「ベンダーとの関係がうまくいっていない」
そのような状況でも、まずは現状をお聞かせください。